生き恥ニーチェ

恥を積みながら生きてます。

「学生時代に頑張ったこと」が無い。

何も頑張っていない。

本当に、何も。

 

よって自己分析なんぞしても「何も頑張っていない自分」が分析結果としてはじき出されるだけだ。なんていう就活の沼。

 

みんな何を頑張っているんだろう。疑問で仕方がない。

 

サークルとか部活とかかなあ。どっちもやってないなあ。

アルバイトかなあ。ほぼやってないなあ。

ボランティア活動かなあ。やってないなあ。

 

そんな私だけど、一つだけ人一倍頑張っていることを見つけました。

 

 

継続的なツイート活動です。

 

 

複数のTwitterアカウントを使いこなし、毎日何ツイートも呟く。

これだけは確実に人より努力してやってきたし、力を入れている。

 

よし、この線でいってみよう。

早速、自己分析のフレームワークに記入していこう!

 

 

「学生時代に頑張ったこと:継続的なツイート活動」

何故頑張ることができたのか

ツイートをするのが好きだから。

その活動を続けられた理由

自分のツイートを楽しみにしてくれている友達の顔を思い浮かべると、自然と言葉が浮かんできた。

あなたが取り組んだ課題・問題

Twitterに打ち込むことは本当に自分のためになっているのかという根本的な問題。

どのように課題に取り組んだのか

Twitterが自分に与える影響やTwitterで自分が得ることができた能力について改めて考察した。

なぜその対処法を選んだのか

自分とTwitterの関係を客観的に見つめなおすことができるのではないかと考えたから。

 

行動した結果はどうでしたか

Twitterは私に何も与えていないという事実が確認できた。

活動の中でぶつかった壁は?どう乗り越えた?

どうしてもツイートしたい下ネタがあったが、社会的な立場を考えるとツイートすることは適切ではなかった。我慢することで乗り越えた。

 

その経験の結果学んだことは?

社会の中でうまく生きていくためには、時には自分の意思を曲げてでも周囲に合わせることが必要な時があるということ。

 

 

たぶんだけどこれはだめだ。

 

 

どうしよ~~~~~~~。